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街中どこでも充電が可能になる無線電力伝送技術「Cota」が実用間近に

街中どこでも充電が可能になる無線電力伝送技術「Cota」が実用間近に←クリック
コードよさらば…空中送電技術「Cota」まもなく製品化へ←クリック


gigazine記事抜粋
スマホなどの充電には、一部のワイヤレス充電対応の機種を除いて充電用のケーブルを使うことがまだまだ一般的ですが、そんな煩わしいケーブルを使わずに充電を可能にする驚きの技術「Cota」が実用段階に入りつつあります。現段階の予定では、今年中にも業務用デバイスの供給が開始され、2015年ごろにはコンシューマー向けの機器が出回ることになりそうです。

Cota By Ossia Aims To Drive A Wireless Power Revolution And Change How We Think About Charging | TechCrunch
http://techcrunch.com/2013/09/09/cota-by-ossia-wireless-power/



ガジェット速報記事抜粋
米国のベンチャー企業・Ossia社は、本日開催されたテクノロジー・カンファレンス「TechCrunch disrupt 2013」の会場において、空中送電技術「Cota」を発表しました。
同社が6年をかけて開発したこの技術は既に実用化段階に入っており、商業向け製品は数ヶ月以内に出荷予定であるとのこと。さらに、2015年までにはコンシューマー製品も投入するとしています。

同社のHatem Zenie氏によると、Cotaは “30フィート(約9メートル)離れた位置へ1Wの電力を送信できる世界で唯一の技術” であり、100フィート(約30メートル)離れた位置でも、送電元の電力のおよそ10%を受電可能であるとのこと。また、Wi-Fi電波などと同様、壁があっても回りこんで伝わるそうです。

同社によると、Cotaが利用している帯域は現在商用化されていないもので、安全かつ効率的に電力を送信するための「スイートスポット」だそうです。

このように非常に革命的な技術であるCotaですが、現状では送電部が大きめのタワーPCほどのサイズになってしまっているため、コンシューマー向けの製品化にあたってはこの部分のサイズダウンが必要になるとのことです。

現在普及しているワイヤレス充電技術ではデバイスを専用パッドに乗せる必要があり、物理的に拘束されてしまうという点では、コードをデバイスに直結する従来の充電方法と大差ありませんでした。もしこの技術が広く普及してくれば、我々のライフスタイルも大きく変わりそうですね。


記事の抜粋なので、

ほとんど内容を載せてませんので、

知りたい方はガジェット速報や

gigazineを

ご覧ください。


コードレスというものを

どういう所に設置するかですね。


マックやスターバックス等の

店の机やちょっとコインロッカー。

そのような所におければ

便利です。


お金を払って利用できるものに

サービスとして付けてくれれば

嬉しいですね。


バッテリーの革命と同時に

こちらのコードレス充電も

利用できるようになれば、

場合によっては

携帯充電器を持ち歩かなくて

済みそうです。
ガジェット速報の評価が高いコメント
・いいね
でもさすがに人体への影響をこれまでより確かめる必要がありそう

・サイズダウンは日本のお家芸じゃないか
どこか技術協力しないかな







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